お知らせ

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    • 重要

      2024/10/24 室内納骨静林堂グランドオープン

      室内納骨「静林堂」がグランドオープンいたしました。
      永代供養墓と室内納骨堂が連動した新たなシステムで御尊霊を永代にわたりお護り申し上げます。
      ベーシック  1霊   使用志納料 8万円 供養料2万円 粉骨美麗箱ご安置 保管期間15年
      スタンダード 1霊   使用志納料 8万円 供養料4万円 粉骨美麗箱ご安置 保管期間30年
      プレミアム  1霊   使用志納料20万円 供養料4万円 骨壺のままご安置 保管期間30年
      ファミリー  2霊以上 使用志納料40万円~供養料8万円~骨壺安置と粉骨安置併用ご家族利用ペット収納可 保管期間最終納骨後30年
      ご検討頂けますようお願い致します。
      合掌
       

    • 2025/08/15 世界平和祈願三界万霊等諸精霊追善法要

      19世紀の植民地主義・帝国主義の中、日本も列強に伍する為、日清戦争・日露戦争・日中戦争から太平洋戦争に突入し、結果原子爆弾の投下による惨劇により降伏し、長期にわたる戦争が終結してから80年。全ての亡くなられた方々のご冥福をお祈りすると共に、国家による民衆抑圧の不幸と苦悩を終え、二度と戦争を起こさないと誓い平和建設に尽力された全ての方々に敬意を表します。
      釈尊は
      「己が身にひきくらべて、殺してはならぬ。殺さしめてはならぬ」(法句経)と教えられました。
      この教えは日本の平和憲法並びに非核三原則「持たず作らず持ち込ませず」に通ずる核武装を排除すると共に武力による抑止力は有りえ無いと言う不戦の誓いと同じでしょう。
      ユネスコ憲章前文には
      「戦争は人の心の中で生まれるものであるから、人の心の中に平和のとりでを築かなければならない。」として異文化を理解する教育、文化振興を訴えました。
      釈尊の教えを胸に法華経を読誦し不戦の誓いを新たにし、世界人類の多様な文化がより良い理解の中で共存共生の道を歩むことを祈りました。
      合掌

    • 2025/08/13 新樹木葬「そよ風」オープン

      新規に樹木葬「そよ風」が誕生しました。
      ご好評の桜の樹木葬もほぼ完売となり、新たな樹木葬が求められていましたが、この度献花のできるペットも埋葬可で個別のお墓のように参拝できる樹木葬としてオープンしました。 
      1霊38万円~ 2霊目20万円 3霊目以上15万円 非課税
      ご検討頂けますようお願いします。
      合掌

    • 2025/07/29 室内納骨堂「静林堂」に参拝用タブレット墓をご用意

      室内納骨堂「静林堂」の個別ブースに参拝用のタブレット墓をご用意致しました。
      4つのプラン全ての方がご利用できるサービスです。お参りの際は事務所にお声掛け頂けますようお願い致します。
      又、電子香炉から一般的なお線香によるご焼香が可能になりました。
      御尊霊各位のご冥福をお祈り申し上げサービスの充実に努めてまいります。
      合掌

    • 2025/07/15 お盆施餓鬼会法要

      お盆にあたり、本堂にお預かりした御尊霊各位の白木の位牌を荘厳し、ともにご埋葬されている諸精霊の追善供養を致しました。
      また、静林塔・静林堂の各御尊霊に対しても法華経を読誦し追善供養を致しました。
      ご遺族各位のご健勝をご祈念申し上げます。
      合掌

    • 2025/04/08 釈尊誕生会法要

      おおよそ2500年前の4月8日、インド応誕の釈尊が衆生救済の仏法を御説きになられたことを慶祝し、本堂より誕生仏を遷座し、灯りと花々と甘茶を献呈しお祝い申し上げる法要を執り行いました。
      合掌

    • 2025/03/26 園内桜の樹木葬の枝垂れ桜が満開に

      園内の桜の樹木葬の枝垂桜が満開になりました。今は若々しく白い桜ですが、この後はピンク色に染まり鮮やかになると思います。
      樹木葬ご利用の皆様、又園内各御尊霊に春の訪れを告げています。
      合掌

    • 2025/03/20 令和七年春彼岸追善回向法要

      令和七年三月二十日 春彼岸供養を本堂・静林塔・静林堂の各処に於いて、御尊霊各位の成仏と後生善処並びにご遺族各位のご長寿ご多幸無事安穏をご祈念申し上げ、厳粛に執り行いました。
      合掌

    • 2025/03/15 令和7年3月15日写経会の報告

      春彼岸を前に静林堂に於いて写経会を住職とともに行いました。皆様一字一句を丁寧になぞりながらお取り組み頂きました。
      合掌

    • 2024/12/08 令和六年度釈尊成道会

      令和六年十二月八日、本堂会席室にて奉掲している釈迦出山図前に、難行苦行の果てに村長の娘スジャータが差し出した乳粥に命を救われた故事に倣い、乳粥を献呈しご遺徳を偲びました。